元英語講師の「おうち英話」のススメ

0歳~小学生までのお子さんに、自宅で英語環境を作るための教材や学習法を書いています。

【英語の通信教育】進研ゼミのチャレンジイングリッシュについて書いた記事がよく読まれていて、来年度からの英語学習について迷っていらっしゃる方がこの時期多いのだと思います。

 

英語を習いに行くのではなく、自宅でタブレットで学習したい、

 

というところまで決めていらっしゃる場合は、あとは、

 

進研ゼミか、パルキッズか、DWEか、と、何を選ぶか、ですね。

 

うちはチャレンジイングリッシュを2年やっていました。

 

小さい頃から進研ゼミのおもちゃが大好きだったので、その流れで、何も考えず、チャレンジイングリッシュに決めました。

 

 

ほとんどの子どもがもっているswichとか、ゲームソフトは、ボタンを押すと、反応が速いですよね。そういうスピードに慣れている子ども達にとって、

 

ソフトの動きが遅いというのは、すごいデメリットというか、ストレスでしょうかねぇ。今の通信教育のソフトの動きって、速いのでしょうか、、、。

(というのも、チャレンジイングリッシュ、使っていた当時はとにかくソフトの動きが遅くて、イライラぎみだったのです。)

 

 

それで、本題というか、今回この記事を書いたのは、

 

最近、チャレンジイングリッシュのブログのアクセスが多くなり、来年度の英語学習に検討している方が多いのではないかと思ったので、

 

こちらのブログにも、チャレンジイングリッシュのブログの記事を載せました👇アクセス上位記事5記事です。

 

数年前の記事なので、進研ゼミのチャレンジイングリッシュでも、色々とマイナーチェンジがされていて、私がブログを書いた時とは、少し違っているかもしれませんので、ご了承ください。

 

何かの情報提供ができればいいなと思います。

 

challeday.hatenadiary.jp

 

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このブログにも、少しだけチャレンジイングリッシュの記事があります。(⇒のカテゴリーからお入りください。)

 

最後に、、、、

 

例えば、小さいときに英語をやっていたけど、

 

まあ、高学年とかになって、自我が出てきて、自分で習い事の好き嫌いを決めるようになり、英語はやめたとします。

 

基本的に、「継続は力なり」ですが、

 

例え、英語の家庭学習をやめたとしても、

 

小さいときに英語の音を聞いたり、習っていた、ということが、自信につながり、「やりなおし英語」の必要が出てきた場合、

 

小さいときに、英語学習してたよ、っていうのが、プラセボ効果となり、「昔ちょっとやってたから大丈夫。やればできる」と思える、

 

そういう効果も、あるのではないかと思っています。

 

チャレンジイングリッシュはこちらから👇詳細確認してみてください。

 

 

DWEはこちらから👇詳細確認してみてください。