元英語講師の「おうち英話」のススメ

0歳~小学生までのお子さんに、自宅で英語環境を作るための教材や学習法を書いています。

【英会話・DVD・CD】DVD「Catchat もっと英会話たいそうDansinglish」と、CDと絵カード「もっと英会話たいそうDansinglish」で、英会話の練習ができる教材です。

96の厳選された英会話表現が収録されていて、動作(踊り)と歌で練習する教材です。

 

例えば、

 

Just kiddig.

It doesn't work.

Don't be silly. などなど。

 

これを、身体の動きと一緒に練習する(踊る)のがDVD👇

 

 

 

歌で練習するのが、CD👇です。

 (記事更新時で、中古のみ。残り7点、出品者から。)

 

96のフレーズは、DVDと同じものです。

DVDの表紙とCDの表紙が微妙に違うのですが、96のフレーズは同じです。

 

 

 

【対象】

年長さんくらいから小学生まで。

 

【内容】

96の英会話フレーズ。

 

【特徴】

DVDでは、身体を動かしながら(その英語のフレーズを使うシーンに近い踊りなので、演劇してる感じです)、フレーズを言う練習ができる。

 

CDでは、96のフレーズを歌って練習できる。

 

 

 

元祖英語たいそうは、こちら👇。

bluedaisyday.hatenablog.com

 

DVDで踊りながら、CDで歌いながら英会話を練習するものです。

 

公立小学校で採用しているところがあり、児童40万人ほどが、小学校でこれを使っているそうです。(今は休校中なので、できませんが...。)

 

 

ところで、

 

なんで踊り(動作し)ながらするのか?!気になりますよね。

 

それは、

 

動作をつけると、本当に英語で言ってる気持ちになれるからです。

いわば、「ごっこ」で英語を使います。

 

あとは、

 

踊って歌って身に着けるのは、九九をリズミカルに言うことで覚えるのとも似ています(mpi の解説から引用)。

 

休園・休校中の息抜きにも、いいんじゃないかと思います。

 

私も、英語のボランティア活動で昨年度から使っていましたが、

 

室内で、声を出して英語を練習するなんていう活動は、一生懸命感染しあう(^^;)ようなものですから、もうしばらくないでしょうね。

 

ご家庭で、ご家族でやったら面白いかもしれません。

 

でも、大人の方が、恥ずかしがって、できないかしら(^^;)...!

 

ちょっとはいい運動になるかもしれません。

 

10才過ぎて、親離れし始める前じゃないと、できないことですね~^-^。

 

でも、子どもによっては、やる子もいるのかしら。

 

知り合いのお子さんは、芸能人?(ダンサー)なんですが、

 

もしかして、すごいハイレベルな踊りをオリジナルで作ったりして…。

 

もしかして!

 

この教材、マイケル・ジャクソンがやってることと同じじゃないかと思えてきました。

 

ストーリーが分かる踊りを踊りながら、歌ってますから。

 

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最後に、こちら↓。

 

特に、バイリンガル教育にご興味のあるかた必見の記事です!

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